朝起きたら洗顔と保湿のスキンケアをし、UV下地を塗ります。部屋の中にも紫外線は入り込みますし、洗濯やゴミ出しなどの家事で日差しを浴びることもあるので、日焼け対策は必須。ファンデーションは塗りませんが、眉はきちんと描き、ヘアスタイルもブローをしてきちんと整えます。おしゃれなクリップやバレッタなどでまとめると気分も上がります。□紅は塗らなくてもOKですが、リップクリームやグロスでツヤをプラスします。さあ、鏡をのぞいてみましよう!いつものコテコテメイクより断然キレイな、自然体のあなたが見えませんか?「ノーファンデでもキレイな自分」に見慣れてきたら、ちょっと外へ出かけてみます。ファンデーションこそ塗っていませんが、あなたは今、堂々と外出しているのです。日傘や帽子などの日焼け対策グッズと、小分けにした保湿アイテムを携帯すれば、「日差しや乾燥に対応できる」という肌と心のお守りになってくれます。